月別アーカイブ: 2018年1月

マタコノトキガキタ。

先日、1年に一度のあの日がやってきました。

恒例の女子会でしたが、サプライズBDをしてもらいました。

年齢とともに、健康にも気を使い集まった場所はLOHAS様。

野菜中心に、体に優しい食事をいただき、HBDの音楽まで流していただき

友人のやさしさに涙。。

また1年重力に負けずに、がんばりまーす。いい美顔器あったら教えてください。

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CHIEいつも

お店選び&イベント開催ありがとう♡

うにく

肉ネタが多い弊社ブログですが最近食べた美味肉をご紹介。

ウニ好IMG_4679き肉好きには見逃せないやつです。

ウニ・オン・ザ・ニク・・・

最強のコラボではないでしょうか。

いつも通りブヒブヒ言いながら食べました^^

 

 

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太陽の塔

お正月休みに大阪に行ってまいりました。

太陽の塔も見てきました。なかなかの迫力ッ

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顔(そもそもココが顔なのか不明)です

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すっかり魅せられて結構リアルなミニチュアを買ってきました。

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爆弾☆

久しぶりに友人と爆弾ハンバーグさんへ!

いつも通りステーキとチキンを注文。安定の美味しさに満足。

次回は最近ランチでよく行かせてもらっているガストさんの定番メニューを紹介します!

爆弾12.23

 

ミニブロック

法務課の野澤です。

小学校1年生のうちの長男が最近ハマっているのがこの小さなブロックです。

1時間程かけて、ついにひとりで完成させていました。

今までに見たことのないような集中力で説明書とにらめっこしていました(^^)DSC_5984

お蕎麦屋さんのカレーライス

今回は前橋市問屋町のお蕎麦屋さんのお昼を紹介します。

「麦山海酒屋 山人」さんの豚咖哩セットです。

お蕎麦と県内産の豚肉を約半日煮込んだと言うトロットロの煮豚が入ったカレーです。

お肉は柔らかくて、カレーは少し辛目で食欲をそそります。

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次男くんの雪あそび

1月22日から23日にかけて久しぶりに雪が積もりましたね。

テレビのニュースでも多数取り上げられ、

首都圏では約4年ぶりの大雪とか。

そんな中、ウチでは次男くんが元気に雪あそび。

日中の様子が、携帯に写メと動画が送られてきました。

雪とゆうき_その2_2018.1.23

 

 

 

 

 

 

雪の上ですってんころりん。動画は容量の関係でお見せできませんが、

腰まで雪に埋まっていたり、「つめたーい」と言っていたり。

何度か転んでいましたが、怪我もなく楽しめたようでした。

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雪の王女さま(山の妖精から聞いた話)

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平成30年1月22日(月)午後2時、鶴ヶ島市の物件を市役所で調査中雪、雪、雪になる

雪の王女さま(山の妖精から聞いた話)

雪の王女さまのことをなんとなく考えていたら、本当に大雪が降りました。
これは、心理学者ユングが提唱した「シンクロニシティー」(注1)かもしれません。
そういえば、先週ずっと、月曜日に大雪が降りそうだ、とニュースや天気予報でくりかえされていたからかもしれません。

とにかく、こんなことを考えていました。

雪の王女さまが恋をした
氷の王子さまにほれちゃった
ときにためいきばかりついていて
そのためいきはゆきぐもになり
晴れているのにゆきが舞う
晴れているのにゆきが舞う

雪の王女さまは氷の世界へ旅立った
冬将軍をお供に連れて
乗ってゆくのは白い馬車
ゆきのおうまがひいてゆく
ゆきのおうまがひいてゆく

氷のお城にたどりつき
門番さんにこういった
「門番さん、門番さん、開けておくれ」
門番さんはこたえます
「あやしいやつめ、あやしいやつめ、開けるわけにはまいりません」
雪の王女さまはつづけます
「門番さん、門番さん、あやしくなんかないですわ」
門番さんもつづけます
「あやしいやつめ、ますますますます、あやしいやつだ」
雪の王女さまもつづけます
「どこがそんなにあやしいの」
門番さんもつづけます
「だってあんなゆきのおうまでくるなんて」
雪の王女さまもつづけます
「わたしの世界じゃごくふつうのおうまよ」
門番さんもつづけます
「ここじゃすきとおった氷のおうまがふつうだ」
雪の王女さまはなきだしそうで
「.....」
ことばがとぎれてしまいます
そこでお供の冬将軍がすっとでて
「きいておれば、いらいらするぞ、このおかたは雪の世界のものじゃ」
雪の王女さまが元気になって
「そう、氷の王子さまに会いにきましたの」
門番さんはあきれたように
「なんだと、氷の王子さまには、そうかんたんには会えん」
雪の王女さまはなにかはっとして
「このけっしてとけないこおりのゆびわを王子さまにみせてください」
門番さんはくびをかしげて
「なんだそれは、そんなおもちゃでだまされんぞ」
ここで冬将軍のでばんだ
「おい、いいから、さっさとこのけっしてとけないゆびわを王子に見せてこい」
門番さんはあきれがお
「だから、そんなけっしてとけないこおりのゆびわなんてまがいものだ」
こんどは冬将軍はおこりだす
「なんだと、おれさまが誰だか知ってるか」
門番さん
「ただのしろひげのじいさんだ」
冬将軍
「おれさまがおまえたちの冬将軍だ」
門番さん
「へーえ、このしろひげじいさんがね」
冬将軍
「ならこれをみろ」
といいながら冬将軍がぐるぐるうでをふりまわす
すると、すると、天のたかい、たかいところで
きらきらとオーロラが輝きはじめ
こおりのつぶつぶがいろとりどりにふってくる
こおりのつぶつぶが輝きながらふってくる

門番さんはおどろいておどろくうちにたのしくなって
けっしてとけないこおりのゆびわを王子さまにみせにいった
なぜかふしぎにうれしそうにうれしそうにはしっていった

けっしてとけないこおりのゆびわをごらんになって
王子さまはおどろいて
おどろくようにうれしくなって
お城を飛びだし踊りだし
お城の門にまっしぐら

「やあ、きてくれたのか」
「僕もきみのことばかりおもっていたよ」
「あのとき山の妖精さんのパーティーでおあいしたきりですね」

「そうですわ」
「冬のはじまりのお祝いパーティーでしたわね」
「あなたのこころですとおっしゃって」
「このけっしてとけないこおりのゆびわをいただきました」

「そうだね」
「こんどあえるのは冬のおしまいパーティーだとおもったからね」

「でもこのけっしてとけないこおりのゆびわをみつめていたら」
「あなたとおどったことがはっきりうかんできて」
「ためいきばかりでしたの」

「さあ、僕といっしょにこおりのお城へゆきましょう」

ふたりは、こんどは、てをとりあって
ゆっくり、ゆっくり、こおりのお城へむかってゆきます
ゆっくり、ゆっくり、かがやくお城へむかってゆきます

雪の王女さまのまっしろなゆびで
けっしてとけることのないこおりのゆびわがきらりとひかりました
氷の王子さまと雪の王女さまの愛情は
このときからけっしてとけることのない愛になっていったとさ

ぱちぱちぱちぱち(冬将軍がそっとわたしにウインクした)

注1
「カール・ユングによって提唱された独: Synchronizitätという概念の英訳である。従来知られていた「因果性」の原理とは異なる、複数の出来事を離れた場所で、同時期に生起させる原理である。

何らかの一致する出来事(何か意味やイメージにおいて類似性を備えた出来事群)が、離れた場所で、ほぼ同時期に起きることがある。だが、複数の事象が、従来の「因果性」の説明方法ではうまく説明できない場合がある。そうした、同時期に離れた場所で起きる、一致する出来事を説明するためのある種の原理、作用として提示されたのがシンクロニシティである。」(ウィキペディアからの引用)

例えば、
「誰かの事を考えていたら、ちょうどそのタイミングでその人が通りがかったり、その人から電話やメールが来たりすることです」

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高麗神社

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高麗神社はその昔、西暦719年朝鮮半島で政変が起こり、今の中国からモンゴル共和国まで支配下におさめ、栄華を誇っていた高句麗(こぐりょ)の国が滅び李王朝に変わろうとしたとき、迫害を逃れて日本に渡り、今の日高市新堀地区に1900人余りが移住し、その後祖先を祭り、建立したのが始まりで今日に至る。朝鮮半島から渡来した人たちが定着する地区は国内に多々ありますが、ここはその中でも特筆すべき神社として今に至っているのです。