月別アーカイブ: 2017年1月

クロちゃん聞きやすい

ちょっと機会があって病院で聴力検査をしてもらいました。

精密なやつ。

 

そしたらお医者さん。

「両耳で聴力の差は無いですね。

低めの音に関しては軽度難聴です。」

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あらら

 

 

 

はぁ、よかったー

安心しました。

昔から聞こえないことで周りに嫌な思いをさせたし

笑ってごまかしていました。

きっと超人的な集中力があって、そのせいで人より聞こえないんだと思ってました(笑)

よかったよかった。

でも迷惑かけてごめんなさいー

 

 

 

 

HBD

私事ではありますが・・昨日誕生日を迎えました。

度々、お客様に年齢のことなどを想像していただくことがあります。

聞きづらいと思いますので、お伝えします。

介護保険料の納付がはじまりました!笑

1日・1日を大切に過ごして生きたいと思います☆彡

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いつもありがとう。

 

 

長澤まさみ キャバレー

長澤まさみさん主演のミュージカル キャバレーをみてきました。

話のあらすじは、ヒトラー政権の台頭へと向かう時代を背景に、ベルリンのキャバレー「キット・カット・クラブ」のデカダンなショーと、歌姫サリーをはじめとする人々の恋物語を、絶妙な構成で描いた大人向けのミュージカルです。
衣装がすてきで長澤まさみさんのプロポーションが抜群でした。

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雪だるま

経営企画部の野澤です。

この間の雪の日、朝起きると街が真っ白になっていましたね。

子供と朝から雪だるまを作って遊びました。

午後には街並みの雪はほとんど溶けてしまったので、よく作れたものです。

それにしてもブサイクな雪だるまですね・・・(^^;)

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バンザイできるようになりました

次男くんも9ヶ月経ち、バンザイができるようになりました。

こちらが「パチパチ~」というと、両手を叩き、

「バンザーイ」というとバンザイするように。。

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段々と言葉も覚えているんだなぁと、自分の頃はどうだったのか。

今度親にも聞いてみようと思います。

沼田で食べた銀座のラーメン

時刻は昼をとっくに過ぎていました。沼田にいます。昼ごはんはまだ。この季節、真っ白く研ぎ澄まされた谷川岳がよく見えます。
赤城山や榛名山は、谷川岳に比べると、なんとなく「のんき」な印象です。
谷川岳谷川岳は、大陸が動き、ぶつかり、ひしめいてできた山だそうで、壮大な造山活動の結果であるのに対し、赤城や榛名は、火山活動によってできた山で、たしかに噴火や溶岩の噴出、流出、火砕流などは壮大でものすごかったでしょうが、谷川岳が500万年前からの造山活動により形成されたのに比べ、赤城山で最も古い噴火は、39万年くらい前だそうで、新しいものは、3万年くらい前だそうです。言わば赤城山は、噴火による膨らみと溶岩流、火砕流による流れ、崩れによってできたと言えます。だから、あの谷川岳のノミで削ったような鋭さがないんだなと思います。「すそのは流し赤城山」です。

ふと見ると、ちょっと変わったラーメン屋があります。
外観1白くて小さな「小屋」といった風情。のれんがありません。そこに「らーめん食堂」「ゆうき屋」と黒くてでっかい文字で書かれた看板がデーンと掲げられています。「らーめん屋」でなくて「らーめん食堂」。

初めて見るような表現です。そして、これまたでっかい文字で「伝統」「銀座に百年の歴史ある老舗中華料理店で習得した伝統料理」。わかるようで、いまひとつ、わからない意味。それにしても「らーめん」が伝統料理だという表現も初めて。今から100年前といえば大正時代の真っただ中。そんな時代から受け継がれてきた伝統の調理法で作られる「らーめん」という訳でしょう。
それともうひとつ気になるでっかい文字「無化調」。こういう表現は初めてです。「化学調味料不使用」という意味でしょう。
こういった外観から、このラーメン屋は、ちょっと変わってるなと感じました。そして、おもしろそうだ、とも思いました。
室内2ということで、店に入ってみました。やっぱり「変わってる」。

このラーメン屋の内装は、ラーメン屋ではない。まるで、女子高生がたむろしそうで、甘いものがたくさんメニューにありそうな。そんな雰囲気。なぜかちょっと気恥ずかしくなりながら、メニューを見ると、シンプル。こっちはさすがにらーめん屋のメニュー。らーめん、餃子、麻婆豆腐定食、炒飯定食。白湯と通常スープが分かれています。なるほど、だから、「らーめん食堂」か。
はじめて入るらーめん屋では、一番普通のらーめんを頼むようにしています。ここに、このらーめん屋の基本の味があると思うからです。だから、「正油らーめん」を頼みました。
水の容器がテーブルに置かれ、ひょいとコップを見ると、これまた、らーめん屋らしくない。どう説明したらいいのだろう...
お昼はとっくに過ぎたのに、お客さんが4人います。
正油らーめんが来ました。いかにも上州沼田のおばさんでございというおばさんが運んで来ます。
こんならーめん屋らしくないテーブルに、これまた「いかにも銀座のらーめん」でございますというのが鎮座しています。
しょうゆラーメンこのらーめんの風情、好きだ。
真っ白いお皿に乗っかった、大きすぎない真っ白いどんぶり(おとなしい)。
その中のスープに浮かぶ、細くて長くて品の良い風情の麺。
ちょこんとしているチャーシュー。おや、豚肉のチャーシューに鶏肉のチャーシュー。鶏肉のははじめて。
うるさすぎないメンマ、ネギ、水菜。コショウは、コショウミルでひきたて。
そうだ、これは、銀座のらーめんだ。上州沼田に出現した銀座のらーめんだ。
細くて、長くて、しっかりした麺。
深い深い味わいのスープ。
(この味を表現するのは実に難しい)しいて言えば、こころから、自然に「おいしい」と言葉が出てくるスープ。
ずいぶん多くの仕事がこの麺とスープには隠されている。な、と感じられるらーめん。
いつしか幸せの気分にしてくれるらーめん。らーめん。らーめん。
ちょうどよい量で、真っ白いどんぶりの内側がすっかり真っ白になった。
ごちそうさま。
こんな時間なのに、後から後からちょこちょこお客が入ってくる。
白湯スープは終わりだそうだ。
ごちそうさま。特にここの豚チャーシューは、最高にうまかった。理想のチャーシューだ。
店の外に出る。
するとまたまた4人のグループ客がこのらーめん屋に入るところ。
たしかに、これは、めずらしい、らーめん。品の良い銀座のらーめん。
大将ラーメンそういえば、高崎市内でよく食べるらーめんにちょっと似ている。
あのらーめんを思い出す。
こっちは、あの沼田の銀座らーめんをもっと威勢よくしたようならーめん。
値段が安い。細麺の威勢のいい群馬のらーめん。元気にしてくれるらーめん。

なんだか、このらーめんとあのらーめんは、とおくで血がつながっているんじゃなかなんて思ったりしています。

☆☆私のスーパーアイドル☆☆

ハイぶりっ子ちゃんを紹介しちゃいます

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身 長:みみまで入れて5Cm

体 重:すっごく軽い

得意技:ハイぶりっ子ポーズ

趣 味:列車としてハリきりぶりっ子の演出

秘め事:長野県には動く先輩がたくさんいる事

仕 事:いつも可愛くハイテンションでみんなを笑顔にすること

 

私は今日もハイぶりっ子ちゃんに応援され、頑張って前へ前へと進んでいます

ハイぶりっ子ちゃんいつもいつもありがとう