月別アーカイブ: 2016年11月

もうすぐクリスマス

皆さん、こんにちは(^^♪

1階の店舗にクリスマスツリーを飾りました

img_0939

 

高さは2m以上!

毎年、2時間ほどかかって飾りつけをしてます

キッズルームも、ご覧の通り~

可愛く仕上がりました

 

 

img_0940

 

 

 

 

来店するお客様、喜んでくれるかな~

 

 

 

さかあがり

さかあがりできた!

dsc_8923

 

 

 

 

dsc_8924

 

 

 

 

 

 

 

いえ・・・すみませんウソでした。

・・・前回りを取った二枚を逆に並べただけです。(笑)

 

前回りはとっても上手になりました。さかあがりも頑張ってね。

 

つかまり立ちが出来るようになりましたが。。。

ウチの奥さんいわく、同年代の子供よりも仕上がりの早い次男くん。

7ヶ月目にしてつかまり立ちが出来るようになりました。

DSC_0789

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テーブルをバンバン叩き「アーアー」と何かを訴えているようです。

腕の力でつかまり立ちは出来るようになりましたが、そこから座る事はできず、

しばらくすると疲れてくるのか、泣いてしまいます。

まだちゃんと座っていられず、座った体制からは後ろに倒れる次男くん。

座るよりも先に立ったところを見ると、仕上がりは早いのかも知れません。。。

◇◆お散歩ハイキング◆◇

八ヶ岳高原で四季の移り変わりを感じてきました。

早朝に出発したので、道中にある高原のパン屋さんで朝食!

もっちもちの高菜入りパンとホットコーヒーを頂き旅気分も上々

3

 

カラマツ並木を爽快に車で通り抜けると

どっしりとした八ヶ岳がお出迎え。

 

 

 

カラマツの下を歩くと落ち葉で道もふっかふか。

あちこち散策した帰りには、たくさん歩いたご褒美に富士山が見えました。

登山ではないけれど、富士山を見て、今回のハイキングは達成感に包まれました。

 

 

 

 

 

 

ボジョレー・ヌーヴォー 逆転発想とボトルの花

ボジョレー・ヌーヴォー 逆転発想と歓迎のこころ

ジョルジュ・デュブッフという男、この人がいなければ「ボジョレー・ヌーヴォー」をわたしたち日本人は知らない。
わたしは、ワイン派でなく、日本酒派で、ワインはほとんど飲みません。というわけで、ワインのことはあまり知りません。
が、ジョルジュ・デュブッフという人には、かなり興味があります。
彼は、かつては地元のガブ飲み用のワインでしかなかったボジョレー地区の素朴な地酒を、たった一代で、はつらつとした生気あふれる世界の名ワインにまで磨きあげた偉才。
18歳頃からワインの世界に入り、1964年に会社を設立。
そして、自転車に自分の気に入ったワインを積んで、近くのレストランに売り込みをかけました。
%e3%83%9c%e3%83%88%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%83%a9%e3%83%99%e3%83%ab%ef%bc%91彼が信じたのは、自分の舌と鼻の感覚。そして、自分のセンス。
あの「ガブ飲みワイン」が独特の価値を持つ一級品に洗練されてゆきます。
とにかく自分の気に入ったボジョレー・ヌーヴォーを試飲してもらって、売り込んだようです。
人は、彼のことを「ボジョレーの帝王」と呼ぶようになりました。
しかし、わたしが関心するのは、一般的にワインとは「熟成」して、価値が上がるものという通念を逆転させたところです。
その年の夏の終わりに収穫されたブドウをその年の内にワインに仕上げる。なんと、短い醸造期間だろう。
パリあたりの新しもの好きの間にこのヌーヴォーが流行ったものだから。
われさき、われさき、と醸造期間の短さを競うようになって。
醗酵しきれていない粗悪品なども出回ったものだから、政府が「解禁日」を設定しました。
この「解禁日」とう、「キーワード」が日本で大流行する一因でもあると思います。
「解禁日」のある食品など、聞いたことも、見たこともないから、とにかく、目立つ。
(アレです。iPhoneの発売日なんかに、店の前で発生するながーい行列。)
なんか、しらず、しらず、ひきつけられる。
素晴らしい、マーケティング材料をフランス政府が提供してくれたというわけだ。
実際、1980年の日本への輸入量は、「7000箱」。
それが、1987年には、「3万5000箱」。5年で5倍。
そうして、2003年には、なんと「60万箱」!1980年の85倍!
日本が全輸出量の半分を消費するらしい。
%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%ab%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%80%80%e3%83%87%e3%83%a5%e3%83%96%e3%83%83%e3%83%95「ジョルジュ・デュブッフ」万歳だ。しかし、わたしはもうひとつ彼の素晴らしい秘密を知っています。
「花」「花」「花」。
ボジョレー・ヌーヴォーのボトルラベルには、ほとんど花がデザインされています。
それはこういう秘話があるからです。
彼は若き日、ひとり、売り込みにイギリスへ渡ります。
ところが、そうかんたんではない。孤独で奮闘するジョルジュ・デュブッフ。
ある日、ホテルに戻ると、部屋いっぱいの花が迎えてくれた。
(100万本のバラという歌を思い出す。)
これは、取引先のオーナーが用意した歓迎のサプライズ。彼は、このことを決してわすれない。だから...

だから、わたしは、この季節になると、コンビニなんかにならぶボジョレー・ヌーヴォーのボトルをこっそり見つめる。
そこに、にっこりと、ときには恥ずかしそうにひっそりと、今年も花がある。
あの秘話を思い出し、わたしのこころがなんか、あたたかくなります。
ワインを飲まないわたしのとって、これが、ボジョレー帝王の味です。

目の保養

dsc_0977dsc_0981dsc_0980

 

 

 

 

 

 

 

先日伊勢のベイシアで友達の油絵個展が開かれ休みのひと時、目の保養をしてきました。参考までに、画家の先生には就かず、全て独学で仕上げただそうです。

「諏訪大社」

趣味の神社仏閣めぐり

先日「諏訪大社」へ行って参りました。

一番の思い出に残ったのは・・・

和菓子屋で購入した、「みかん大福」(>_<)

とてもおいしゅうございました。(>_<)

(※食べちゃったので、写真なし。)

 

dsc_1340 dsc_1343 dsc_1345

 

 

まるがみっつ

ずっと成長していたい。と思うけど

行動がついていかないことがあるけど

昨日より今日だし、今日より明日、自分が後退していたくない

 

昔の友達と会う約束をしたら

そんなこと考えていた頃を思い出しました。

 

120630-golden-circle

 

 

 

 

 

 

サイモンシネックのゴールデンサークルについて

真剣に考える時間が好きだったなぁ

 

もうちょっと誇れる自分になれるように

色々勉強して頑張ろう。