月別アーカイブ: 2016年10月

アボガド栽培⑤

アボガド栽培④の報告の後、鉢にうつしてみたところ、2時間で枯れてしまいました!!

かなり焦ってあわてて水にもどしたのですが復活しません。

あきらめてハサミで切り捨てたところ、新しい芽がでてきましてまた大きくなりました。

追加で2玉栽培をしています。(ゴミ箱に捨てられていたので種ひろいました)

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ミルクの時間

経営企画部の野澤です。

湊(みなと)が生まれて1ヶ月が経ちました。お陰様で元気に育っています。

お兄ちゃんがミルクをあげたいというのでやらせてみました。

「首の後ろをしっかり支えないとダメだよ。」

「哺乳瓶をもう少し上に向けてね。」

・・・私の指示をいつになく真剣に聞いているお兄ちゃん。

少し自覚が出てきたのでしょうか。これからもお手伝い頑張ってね。

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お手伝い?

掃除機に興味津々の息子くんは、掃除が始まると

「しょしょするー」と掃除機を欲しがります。

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前後に何回も動かして掃除のお手伝い。

キレイになった?と聞くと、満足げな顔で「きれいなったねー」とのこと。

いろいろなものに興味津々の息子くんでしたー。

ABBA復活!

ABBAが再結成、2018年にデジタル技術駆使したショー披露へ%e3%82%a2%e3%83%90%e5%be%a9%e6%b4%bb

 

 

 

 

ABBAと聞くと、あの時代の、あの日々がよみがえってくる。
ABBAが大ヒットさせた「ダンシング・クイーン」という曲。
それを、毎日、毎日、聴かされた日々。しかも、生のフルバンドとプロの歌手の歌で。
そうして、豪華メンバーの本格的舞台でのダンス。
大きな階段の上のほうから、踊り子たちが曲に合わせて、ダンスしながら、優雅に降りてくる。
舞台も階段もダンサーもキラキラ輝いていた。
こんな夜が毎日、毎日1か月つづく。
ここでは、同じ出し物が1か月つづく。
そんなわけで、ABBAの「ダンシング・クイーン」は、あの舞台のシーンといっしょに染みついてしまった。
あれは、1970年代の後半、場所は、赤坂。
学生だった頃、赤坂ミカドというシアター・キャバレーでアルバイトをやっていた。
大道具。裏方である。
表の店内と舞台とは裏腹で、大道具の控え部屋は、天井が低く、物置みないなとこだった。
まさに裏方。
photo_04_02_l夏は、この狭い大道具部屋で、ドライアイスをつめたバケツを天井からつるして、涼んだ。
ドライアイスは、熱湯をかけ、舞台の雲や霧になった。
だけど、毎日本格的なフルバンドの生演奏と豪華絢爛なダンスに包まれて、心がきらきらするほどだった。
夕方、ミカドに入り。舞台をちょっと掃除する。その後、舞台の幕があくまで、することがない。
そこで、赤坂の界隈をふらふらしたりして、夕食。
その当時のTBSの社員食堂で食べたこともある。大道具っぽいなりふりなので、警備もきつくなかった。IDカードなんてどこにもなかった。
そういう時代だった。
そういえば、そのTBSあたりの喫茶店で、「久米宏」の打ち合わせの場面に出っくわしたこともあった。
彼が司会をやった人気番組「ザ・ベストテン」がオンエアーされる直前だったような気がする。
舞台の幕があくまでの、2時間ほどの空白。詩を書いたりして過ごした。この時間もちゃんと時給は支給された。
一応、文芸クラブに所属していた。
といっても、ちょっと酒場で集まっては、酒を飲んでいいたいことをいいあっただけ。
でも、特典があった。
それは、赤坂ミカドの大道具のアルバイトが、文芸クラブの一員に代々受け継がれてゆくこと。
それで、このアルバイトにありつくことができた。
先輩が辞めるとき、引き継いで大道具バイトになることができた。
そのときは、もう一人文芸クラブの一員がいた。かわっている、おもしろいやつだった。
いつだったか、桐生の八木節祭りに一緒にいったことがある。
結局、夕飯は、吉野家が多かった。
大道具は、こわい親方がいた。金づちのことを、なぐりといった。平台(ひらだい)の傾いたやつは八百屋といった。
月にいっぺん、徹夜があった。出し物の入れ替えで、背景の吊りものをいくつもいくつも取りかえる。これがおおごと。
力と根気のいる徹夜。
そういえば、入れ替えのとき、不思議な女性をよく見た。
豪華な車で、なんか不思議な強烈なオーラにつつまれていた。なんか特別な人に見えた。
%e5%b0%8f%e6%b5%aa%e5%b9%b8%e5%ad%90それが、「小浪幸子」。ミカドの社長の娘で、この豪華シアターを担当していたことが、今わかった。
だから、舞台の上で、何度も何度も打ち合わせをしていたと、今、はっきりした。
この文章を書くため、インターネットを見ていたら、偶然、「小浪幸子」という名に出会った。
現在は、そういう時代。
12月は、いつも「忠臣蔵」。大道具もこっていて、いちだんと力がはいった。
完了すると。大道具のみんなで、乾杯。そして、しののめの朝、帰途についた。
そんな、こんなの日々の映像が、ABBA復活のニュースが引き金でそこかしこから湧いてくる。
ABBAが大ヒットさせた「ダンシング・クイーン」という曲。
世の中がうなるような、なみうつような、そんな、こんなの時代は、やがてバブルへと向かっていった。

好物

いつもお世話になっている朝鮮飯店ではなく、

米沢亭のランチに行きました。

中学生の時にカルビクッパに初めて出会ってから、

焼肉屋へ行った際は必ずカルビクッパを注文します。

写真ですとよく分かりませんが、米沢亭のランチのカルビクッパは、

普通に頼んでも特大サイズで驚きました。

是非一度食べてみて下さい。

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美味しいスイーツ見つけた

dsc_0887高崎市井野町にあるしののめ信用金庫の隣に最近出店した美味しいスイーツの店

カラフルファクトリーにはモンスターケーキなど多数が並んでおります。値段は300円代から400円ちょっと物のがあり、コーヒー紅茶に合います。癖になりそうな味です。

一度試してはいかが、お使いにもいいですよ

遂に!

最近、2年間ずーっと悩んでいた物を遂に

買いました!!

GULLのマスク&スノーケルです(^▽^)/

何十種類ものマスクをつけさせていただき・・

顔面にピッタリのマスクを遂に見つけました。

サメに気をつけながらダイビング楽しみたいと思います。

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