月別アーカイブ: 2016年2月

足踏みカート

経営企画部の野澤です。

以前もアップした前橋こども公園ですが、先日息子とまた遊びに行ってきました。

今回初めて休日に訪れましたが、たくさんの子供たちで大盛況でした。

うちの子は足踏みカートが大のお気に入り。なかなかサマになっていました(^^ゞ

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初めてのいちご狩り。

ウチの息子くんにとっては、あらゆることが初めてだったりするのですが、

先日の休みに「いちご狩り」へ行きました。

早速携帯で撮影をと思ったところ、電池不足でこの1枚を撮った後から撮影できず。。

唯一撮れた写真は微妙な表情の写真になってしまいました。

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その後は奥さんの携帯で撮影し、いい表情の写真も撮れました。

ちなみに、30分1,500円。

息子くんも10個くらいは食べていたと思います。

5月初旬くらいまでは狩りに行けるみたいなので、みなさんも是非♪

❝うふふのプレゼント❞

友人の❛音の調べ❜打ち上げにちょびっと参加

頑張った彼女たちとちょびっと乾杯

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ちょびっと私も連弾をさせてもらいました

ご褒美にしゅわしゅわ日本酒頂きました

連弾相手のフォローが上手なので何とかまとまった?うふふ

とても楽しい演奏になりご満悦です♡しゅっわ~

 

 

「そば粉」といえば江戸前そばだけじゃない。「そば粉」はフランスだ!

そばと赤城山(写真をクリックすると引用元サイトが表示されます)

今回の閑話は、日本料理の代表格、「そば」についてです。
日本では、最初は、「そば粉」を粥のように煮て食べていたそうで、
その後は、蒸して食べていたそうだ。
「なるほど」!
だから、そのなごりで、「せいろそば」って言うんですね。(蒸す道具「せいろ」です)

わたしは、「そば」好き。
昔は、つめたい「とろろそば」が大好きでした。
今では、つゆにつけなくても、うまいそばは、うまい。(写真は赤城山とそば畑です)
かつて、
OLYMPUS DIGITAL CAMERA浅草のバンダイでの打ち合わせの帰り、
由緒ありそうなそば屋に、うっかり入ってしまったときは、びっくり。
なんのへんてつもない「せいろそば」が1000円もする。これが最低価格。
しょうがない。1枚たのみました。
ところが、まてども、まてども、なかなか出て来ない。
30分くらいかかったと思う。
なんか、注文が入ってから、打って、切って、茹でてるよう。
あるいは、ちょうど、そういうタイミングに出っくわしたか。
たしかに、うまかった。
山本さんひょいと、カウンターを見ると、有名な料理評論家「山本益博」さんが地味につるつるやってる。
わたしとおんなじ、「せいろそば」。
なるほど、そういう店だったのか。
そばが、ハダカで勝負してる。

そば粉去年、晩秋、赤城山のすそ野で採れた「そば粉」を買った。
例のちょくちょく行く「農産物直売所」で。
この辺りで育てられた、そばの実。
おいしそう。食べたいな。
ってぐあいで、そば打ちなんて、一度もしたこたぁねえのに。
だけど、ほんものの、きっすいのやつ、期間限定で、
今の時期じゃないと食べられない。
ってえぐあいで、何にも考えず。買っちゃった。

そうだ、昔、そば粉のクレープを味わったことを思い出す。
「そば」は、実は、日本だけのものじゃなかった。
ガレットなんと、フランスのブルターニュ地方の「ソウルフード」。
小麦が採れないやせた土地で気候もつめたいブルターニュ地方。
ここでチャンピョンになったのは、「そば」だった。
最初は、粥やそばがきで食べていたそうだが、
偶然「そば粥」を熱く焼けた石の上におっことしたところ、
薄いパンのように焼きあがったそうだ。
食ったら、うまい。
こうして、「そば粉のクレープ」が誕生したそうだ。
小石のことを(galet)ガレと呼んでいたので、この地方では、「そば粉のガレット」と呼んだ。
フランス語は、男性名詞、女性名詞があり、galetteは、女性名詞。galetは、その男性名詞。
今ではガレットといえば、クレープのような食べ物を意味するようになってしまったようです。

というわけで、
日本で「そば粉」といえば、もり、せいろ、かけ「そば」が常識。
フランスで「そば粉」といえば、ガレット(クレープ)が常識。

それでは、なぜ、フランスのブルターニュ地方の「ソウルフード」ガレットが世界中に広まったのでしょうか。
こんな伝説が伝説があるそうです....
アンヌ「伝説ではスペイン王フェリペ3世の長女でルイ13世の妻であったアンヌ王妃が、ルイ13世に伴ってブルターニュ地方へ狩りに訪れた際、現地の庶民が食べていたガレットを偶然口にして気に入り、宮廷料理に取り入れたといわれている。生地はそば粉から小麦粉へ変更され、粉と水と塩のみであった生地に牛乳やバター、鶏卵、砂糖などが加えられるように変化していった。名称も焼いた際にできるこげ模様が縮緬(ちりめん)を連想させることからクレープ(「絹のような」という意味)と呼ばれるようになった。

現在ではフランス風の薄焼きパンケーキの総称としてクレープという名称が使われているが、そば粉を利用したクレープについては依然としてガレットという名で区別されて呼ばれる場合が多い。小麦粉のクレープはほとんどの場合生地に甘みがつけられるが、そば粉のガレットは通常塩味である。ブルターニュ地方の伝統的な食事ではガレットをリンゴで作ったシードルという発泡酒とともに供する。」(Wikipediaより)

クレープ2ところで、わたしは、水と塩とそば粉のみでクレープを焼いてみました。
決して強い味ではない、が、おそらくどんな食べ物を巻いてもうまい味でしょう。

というわけで、めでたし、めでたし。

同情するなら芋をクレ!

体調を崩しているKです。
声はダミ声。
咳も出て、今年一番の体調危機を感じております。
そんな中、M務が芋を食べながら、私を心配し、見守ってくださってます。

一言言って良いでしょうか?
「同情するなら、芋を(“゚д゚)クレ~~~~」 古ッ!!!( *´艸`)

ほかほかの・・

こんにちは

社内で大事な相棒Kが体調崩してしまい、いつものパワーが激減しています。。

早く良くなってもらいたいので、そーっと見つめ、元気になるよう念じたいと思います

先日、仕事から帰ると・・なんとも興味深い声が窓の外から聞こえてきました

この時期1度、家に入ってしまうと、寒いので外に出るのは考えてしまいますが・・

今日1番! 最後の力を出し切り、猛ダッシュ!!

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美味しい美味しいおイモだよ~♪

 

 

 

悔いのない1日を過ごすことができました。