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美味しいラーメン

先日前橋にある五味五香さんへ行ってきました!!

ここの自分的お勧めは混ぜそば♪♪

すごいボリュームできっと味も含め満足するはずです。

他にも色々なメニューがありますので是非行ってみて下さい!

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ステーキ!

毎日寒い日が続きますが、今日も肉の写真です☆

ステーキ店は高崎市内にも沢山ありますがリーズナブルで美味しいという私なりの評価ではチェーン店の「M」がトップです。

至福の時間です☆

宮

爆弾☆

久しぶりに友人と爆弾ハンバーグさんへ!

いつも通りステーキとチキンを注文。安定の美味しさに満足。

次回は最近ランチでよく行かせてもらっているガストさんの定番メニューを紹介します!

爆弾12.23

 

雪の王女さま(山の妖精から聞いた話)

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平成30年1月22日(月)午後2時、鶴ヶ島市の物件を市役所で調査中雪、雪、雪になる

雪の王女さま(山の妖精から聞いた話)

雪の王女さまのことをなんとなく考えていたら、本当に大雪が降りました。
これは、心理学者ユングが提唱した「シンクロニシティー」(注1)かもしれません。
そういえば、先週ずっと、月曜日に大雪が降りそうだ、とニュースや天気予報でくりかえされていたからかもしれません。

とにかく、こんなことを考えていました。

雪の王女さまが恋をした
氷の王子さまにほれちゃった
ときにためいきばかりついていて
そのためいきはゆきぐもになり
晴れているのにゆきが舞う
晴れているのにゆきが舞う

雪の王女さまは氷の世界へ旅立った
冬将軍をお供に連れて
乗ってゆくのは白い馬車
ゆきのおうまがひいてゆく
ゆきのおうまがひいてゆく

氷のお城にたどりつき
門番さんにこういった
「門番さん、門番さん、開けておくれ」
門番さんはこたえます
「あやしいやつめ、あやしいやつめ、開けるわけにはまいりません」
雪の王女さまはつづけます
「門番さん、門番さん、あやしくなんかないですわ」
門番さんもつづけます
「あやしいやつめ、ますますますます、あやしいやつだ」
雪の王女さまもつづけます
「どこがそんなにあやしいの」
門番さんもつづけます
「だってあんなゆきのおうまでくるなんて」
雪の王女さまもつづけます
「わたしの世界じゃごくふつうのおうまよ」
門番さんもつづけます
「ここじゃすきとおった氷のおうまがふつうだ」
雪の王女さまはなきだしそうで
「.....」
ことばがとぎれてしまいます
そこでお供の冬将軍がすっとでて
「きいておれば、いらいらするぞ、このおかたは雪の世界のものじゃ」
雪の王女さまが元気になって
「そう、氷の王子さまに会いにきましたの」
門番さんはあきれたように
「なんだと、氷の王子さまには、そうかんたんには会えん」
雪の王女さまはなにかはっとして
「このけっしてとけないこおりのゆびわを王子さまにみせてください」
門番さんはくびをかしげて
「なんだそれは、そんなおもちゃでだまされんぞ」
ここで冬将軍のでばんだ
「おい、いいから、さっさとこのけっしてとけないゆびわを王子に見せてこい」
門番さんはあきれがお
「だから、そんなけっしてとけないこおりのゆびわなんてまがいものだ」
こんどは冬将軍はおこりだす
「なんだと、おれさまが誰だか知ってるか」
門番さん
「ただのしろひげのじいさんだ」
冬将軍
「おれさまがおまえたちの冬将軍だ」
門番さん
「へーえ、このしろひげじいさんがね」
冬将軍
「ならこれをみろ」
といいながら冬将軍がぐるぐるうでをふりまわす
すると、すると、天のたかい、たかいところで
きらきらとオーロラが輝きはじめ
こおりのつぶつぶがいろとりどりにふってくる
こおりのつぶつぶが輝きながらふってくる

門番さんはおどろいておどろくうちにたのしくなって
けっしてとけないこおりのゆびわを王子さまにみせにいった
なぜかふしぎにうれしそうにうれしそうにはしっていった

けっしてとけないこおりのゆびわをごらんになって
王子さまはおどろいて
おどろくようにうれしくなって
お城を飛びだし踊りだし
お城の門にまっしぐら

「やあ、きてくれたのか」
「僕もきみのことばかりおもっていたよ」
「あのとき山の妖精さんのパーティーでおあいしたきりですね」

「そうですわ」
「冬のはじまりのお祝いパーティーでしたわね」
「あなたのこころですとおっしゃって」
「このけっしてとけないこおりのゆびわをいただきました」

「そうだね」
「こんどあえるのは冬のおしまいパーティーだとおもったからね」

「でもこのけっしてとけないこおりのゆびわをみつめていたら」
「あなたとおどったことがはっきりうかんできて」
「ためいきばかりでしたの」

「さあ、僕といっしょにこおりのお城へゆきましょう」

ふたりは、こんどは、てをとりあって
ゆっくり、ゆっくり、こおりのお城へむかってゆきます
ゆっくり、ゆっくり、かがやくお城へむかってゆきます

雪の王女さまのまっしろなゆびで
けっしてとけることのないこおりのゆびわがきらりとひかりました
氷の王子さまと雪の王女さまの愛情は
このときからけっしてとけることのない愛になっていったとさ

ぱちぱちぱちぱち(冬将軍がそっとわたしにウインクした)

注1
「カール・ユングによって提唱された独: Synchronizitätという概念の英訳である。従来知られていた「因果性」の原理とは異なる、複数の出来事を離れた場所で、同時期に生起させる原理である。

何らかの一致する出来事(何か意味やイメージにおいて類似性を備えた出来事群)が、離れた場所で、ほぼ同時期に起きることがある。だが、複数の事象が、従来の「因果性」の説明方法ではうまく説明できない場合がある。そうした、同時期に離れた場所で起きる、一致する出来事を説明するためのある種の原理、作用として提示されたのがシンクロニシティである。」(ウィキペディアからの引用)

例えば、
「誰かの事を考えていたら、ちょうどそのタイミングでその人が通りがかったり、その人から電話やメールが来たりすることです」

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高麗神社

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高麗神社はその昔、西暦719年朝鮮半島で政変が起こり、今の中国からモンゴル共和国まで支配下におさめ、栄華を誇っていた高句麗(こぐりょ)の国が滅び李王朝に変わろうとしたとき、迫害を逃れて日本に渡り、今の日高市新堀地区に1900人余りが移住し、その後祖先を祭り、建立したのが始まりで今日に至る。朝鮮半島から渡来した人たちが定着する地区は国内に多々ありますが、ここはその中でも特筆すべき神社として今に至っているのです。

ブロンコビリー☆

埼玉県でランチを食べようとウロウロしてたらステーキの看板を見つけました!

群馬では見かけない「ブロンコビリー」さん。

ステーキと極ハンバーグのプレートを注文。

画像が見にくいかもしれませんが右側が極ハンバーグで普通のより粗びきで肉感があります。

結構混んでいましたがたまたますんなり入れてまた行きたいです。

ブロンコ